富士すし酢 Q&A
◯「富士手巻きすし酢」とはどのような違いがありますか?
砂糖が入っているかどうかが異なります。
「富士すし酢」は蜂蜜が入っており、保水力があるため酢飯が冷めてもご飯がしっとりします。
そのため、巻き寿司のようにしばらく時間を置いてから召し上がる場合に美味しくお召し上がりいただけます。
「富士手巻きすし酢」は砂糖不使用のため、酢飯が40度くらい、人肌程度に温かい状態でお召し上がりいただくのをお勧めしております。
10年以上寝かせた酒粕からできた赤酢がベースとなっている「富士手巻きすし酢」は、海鮮との相性が抜群。
海鮮丼や漬け丼の酢飯を作る場合は、ぜひ手巻きすし酢をお使いください。